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  宝塚出身、有名女優の娘は「鬼っ子」とな?

イジメ問題で注目されておる青山学院中等部は
たくさんの有名人の子供が通う学校なんじゃそうな。
そのイジメの主犯格となる娘の親はなんと
某有名女優(宝塚出身)というから、それは
大さわぎになるわのぅ。
今のところ、女優の名前は伏せておるようじゃが
近々実名報道されるそうな。まぁ、早い話が

微乳女優の黒木瞳じゃわい


コレがおおやけになると、俳優家業に赤信号じゃな。
そうなると、島田陽子みたくアダルトビデオ出演の
可能性も出てくるのう。
そうなると、ワシのチンコも大喜びじゃわい!

  そう、アレじゃよ…。

『ヌードの夜 愛は惜しみなく奪う(2010)』

何度も言うが、映画本編は陰毛、陰毛、
いやらしい『淫毛』のオンパレードじゃゾ!

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しっかし、ソソる娘じゃのぅ…

  なぬ!? 佐藤寛子の陰毛が拝み放題とな!?

皆は『ヌードの夜 愛は惜しみなく奪う(2010)』を観たかの?
竹中直人が自身の作品を17年ぶりに復活させた映画なんじゃが、
出演しちょる豊乳グラビアアイドル佐藤寛子(26)が
エラい事になっちょるんじゃよ、コレが。

マンコを食い込ませ、乳首をぶち立てながらのポールダンス・
洞窟内を全裸での悶絶徘徊・カーセックスなどなど、
エロい肢体を陰毛全開で『コレでもか』と言わんばかりの
露出シーン満載で、さながらポルノ映画じゃの。

圧巻は建築倉庫の様な部屋でのSEXシーンじゃ。
竹中直人に体中を撫で回され、美巨乳房を揉みしだかれ、
おマンコを舐めまわされ喘ぎ悶える佐藤寛子タン。
足を持ち上げられながらの力任せの挿入シーンは、

間違いなくオナニータイムじゃわい…ハァハァ

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まぁ、大竹しのぶ、井上晴美、宍戸錠など豪華な役者が
キッチリ固めておるおかげで佐藤寛子タンの捨て身全裸も
無駄になっちょらん仕上がりになっておる作品じゃゾイ。

映画「ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う」

個人的には、東風万智子と言う名に改名した真中瞳タンが
久しぶりに見られたのも良かったワイ。
アレじゃ、真中タンのTシャツ透け乳首が
拝めなかったのは残念じゃったがのぅ…。
真中瞳タンのTシャツ乳首(電波少年)

佐藤寛子タン…エロいのぉ…

  宮地真緒の『失恋殺人』は「R18指定」とな!?

映画『失恋殺人』は江戸川乱歩の短編小説
「妻に失恋した男」を映画化したもので、
ハッキリ言って内容はどうでもヨイんじゃ。
見所は一つ、主演の『宮地真緒』のエロい肢体じゃ。
細身でありながらのアノ突き出たボリューム感たっぷりの
乳房が揉みしだかれるんじゃから、そら観るじゃろ!

冒頭でいきなり、男との正常位や座位で悶える
エロい宮地真緒が拝めるんじゃ。

陰湿感あふれる治療室で診察台に横たわる人妻・みや子(宮地)。
夫の友人でもある歯科医の男からスカートに手を突っ込まれ、
ストッキングと下着を荒々しく剥ぎ脱がさる。
白衣を着たままの男に前戯もなく、いきなり勃起棒を
濡れた肉壺に生挿入され、そして欲望のままに
中出しされる みや子…ハァハァ…

男から壁際に押し付けられたままスカートをたくし上げられ、
股ぐらを鷲づかむ勢いの手マンを受ける みや子。
そしてそのまま、治療台に手をつかされての後背位での
乱暴な性行為に恍惚の表情を浮かべるM気質のみや子…
ハァハァ…たまらんワイ!

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少しレトロな時代背景の設定もあいまって、
なかなかの官能映画になっておるぞ。

失恋殺人 [DVD]

アレじゃ…AVやポルノ映画と比べると
かなり軽い仕上がりじゃから
「R18指定」にする必要がない気もするが、
あえてそうする事により期待させるという
制作サイドの企みもありそうじゃな。

アレかの、高岡早紀バリのエロい身体をした
宮地真緒ちゃんも将来は自宅で出産をするのかの…

  あの…アレじゃ…

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